知った情報を鵜呑みにするのではなく、正しいかどうかを判断することが、とても大切だと最近強く感じています。『新型コロナウイルス』のインチキ性を見抜けない人類の頭の構造がフシギでなりません。
【その1】そもそも指定感染症(2類相当)を解除すれば、パンデミックはあっという間に収まります。
何者かによって計画され実行されている壮大なサギ行為に、コロッと騙されているのです。6名の著名な科学者(武田邦彦・吉野敏明・大橋眞・矢作直樹・藤井聡・内海聡・井上正康)『新型コロナ感染対策についての共同宣言』を検索してみて下さい。
→http://www.werise.tokyo/declaration/
通常のインフルエンザの風邪と同等の扱いにすべきことが明確に分かります。
【その2】PCR検査は、そもそも病原体検査ではないのですから、陽性者を感染者と認定することは間違いです。従って連日のマスコミ発表は、何の意味もありません。ただ驚かしているだけです。何のために???そう・・・・・・早く国民にワクチンを打たせるためです。
【その3】そもそも『新型コロナウイルス』は今もって見つかっていないそうです。(厚生労働省発表)では、ワクチンなんて作れるワケがないではありませんか!!!!
いや、始めからデタラメなんだから、開発に10年は時間が掛かるワクチンの常識から外れているのに1年で出来たというのです。何から何までウソのカタマリなのです。さて結論、このウソをまかり通らせているのが、多くの私たち人間なのです。そこで、どうしてこんな「頭の構造」になったのか、と言う主題に戻ります。『教科書や教えられたことを丸暗記して、良い成績を取る』ということは、知識としての優秀さであり、人間が生きて行くための判断力を高めることとは、全く別の事です。
生命にとって正しいのか、正しくないのかの判断力をもつことが本当の『頭の良さ』だと思うのです。
医聖・ヒポクラテス(紀元前460~357年)の言葉に
『食べ物で治せない病気は、医者にも治せない』
『人間がありのままの自然体で、自然の中で生活をすれば120歳まで生きられる』
『人間は誰でも体の中に、100人の名医を持っている』
『満腹が原因の病気は、空腹によって治る』
と実に分かりやすく健康を説いています。6年間の医学部での学びに、これらが抜け落ちているのではないでしょうか?
アメリカの医師は、『ヒポクラテスの誓い』を最初に宣誓すると聞いたことがあります。
『汝 害をなすなかれ』と。それなのに、それなのにアメリカの死因の第一位は、医学の間違いによる『医原病』だそうです。(スタンフォード大学医学部教授 ブルース・リプトン著『思考のすごい力』PHP刊の172ページの後ろから2行目からの内容)
そもそも医学教育や医療行為は、何者かによってネジマゲられ「お薬が・・」「ワクチンが・・」と刷り込まれ、疑問を差しはさまない様に教育され、毎日毎日新聞・テレビで吹き込まれると、すっかりその気になり、一部の者が「おかしいのでは??」等と、言おうものなら、ムキになって、パンデミックを創作している者たちの応援者となって変人にされてしまいます。
これらのことは、今に始まった事ではないと思います。「抗がん剤」は「増がん剤」なのです。お薬好きの日本人は、なかなか認めようとしません。参考文献 船瀬俊介著「抗がん剤で殺される」(花伝社刊)「子宮頸がんワクチン」をすすめた人たちは、若い女性の被害者を地獄に突き落としたのです。私は、ひどい副反応の動画を何人の方のを見せられて涙が止まりませんでした。
今もって、だれも責任を取っていません。明らかに『殺人罪』でしょう。厚生労働省も専門家も、マスコミも教師も親も、そして そして容認をした多くの私たち一般人も・・・・
今 改めて「子宮頸がんワクチン」の被害の実態を問うべきです。良いチャンスです。それが『新型コロナウイルスとワクチン』を考える最高の学びです。そして今回の宮下周平氏の冊子『コロナと生きる』(無料配布)を、日本国中の全家庭に配りたいと思うのであります。
病も、飢餓も、搾取も、戦争も何者かによって創り出されているとしたら、
それを可能にさせている考案者と、
それに協力している多くの善良な(愚かな)人間がいるからなのです。
マスクをしている人は『私は考えることを停止しています。なんでも指示に従います』と言うことですよ。
チョット立ち止まって考えませんか?
先人たちが、今の時代に生きていれば、はたしてマスクをしたであろうか?

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