安倍首相辞任報道の陰で『新型コロナのワクチン強制法』を採決か!!!!
日英FTAは国際法なので、日本国憲法より上位になります。本当に必要かどうかの議論もせずに、こんな重要なことが決められるなんて・・・・。そこで今回は、ワクチンを中心に『医学のあり方』を取り上げてみます。ワクチンが感染症を減少させた、という歴史的事実はあるのか?そもそも西洋医学の薬は、人々の健康に役に立っているのか、または、その何倍も、何十倍も健康を害してはいないか?『医学』とは一体そもそもナニモノなのか?
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ロバート・メンデルソン著『こうして医者は嘘をつく』2016.12.05初版。三五館発行(出版社は、廃業しています。)【原著は、米国で45年前に発行。30万部のベストセラー】
筆者は、『医療は、9割が不要』と言い切っています。イリノイ州立大学医学部准教授で、イリノイ州の医師免許委員会委員長の肩書を持つメンデルソン医師の切々たる告白を是非、古本を入手して読んで欲しいです。以下は驚愕の目次の一部です。
第1章 診察にともなう危険。
医師が『病気』を作り出すカラクリ。
第2章 なぜ薬を飲んではいけないのか?
『病死』なのか『副作用死』なのか?
第3章 手術の9割はムダ。
帝王切開は難病を生み出す。
第4章 健康でいたければ病院に行くな。
病院は、この世で最悪の場所。大学病院の患者は実験台。
第5章 家族を崩壊させる現代医学の聖戦。
小児科医のでたらめな育児指導。
第6章 人を死に至らしめる医学。
医者がストをすると死亡率が下がる。
第7章 医者とはどんな人種か?
頻発する医療ミス。密室の中の偽装、データはカネ次第。
第8章 病院の倒産を予防する医学。
集団接種は大規模なバクチ。医者は健康の蔓延を恐れる。
第9章 新しい医学。
医者に頼らずに生きよ。
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オモシロイ部分を抜粋してみましょう。
【219ページ】
最近、知人の医者から、こんな手紙をもらった。『人々に希望を与え、誰もが安心して暮らせる世の中をつくるために、医者だからこそ出来ることは何だろうか?』
私(メンデルソン医師)は、こう返事をした。『医者をやめる事だね』
【223ページ】
『百日咳ワクチンの有効性については世界中で激しい議論が巻き起こっている。接種を受けた子供たちの半数にしか有効性が認められないにもかかわらず、高熱やけいれん、ひきつけ、脳症などの副作用を引き起こす確率が恐ろしく高いからだ。
各地区の保健所は6歳以上の子供に百日咳ワクチンの接種を禁止している。百日咳は今ではほとんどみられなくなっている病気なのだ。おたふくかぜワクチンの有効性も疑問である。』
【226ページ】
『インフルエンザワクチンの集団接種は、ワクチン株とその年の流行株が一致するかどうかを賭ける大規模なロシアンルーレットのようなものだ。いくら予防接種で免疫ができても、ワクチンと同株のインフルエンザが流行するかどうかは予側がつかない。
ブタインフルエンザの大流行は、予防接種の本当の怖さを思い知らされる出来事だった。政府とマスコミが徹底的に調査した結果、インフルエンザワクチンが原因でギランバレー症候群が565件も発生し、予防接種を受けてから数時間以内に30人の高齢者が「不可解」な死を遂げていたことが判明した。
もし世間がインフルエンザワクチンの集団接種キャンペーンに監視の目を光らせていたら、こういう悲劇は回避できたのではないだろうか。アメリカ国立アレルギー・感染症研究所のジョン・シール医師は、次のように警告している。
「すべてのインフルエンザワクチンがギランバレー症候群を引き起こすおそれがあると想定しなければならない」』
★参考書籍★
===ワクチンの罠【イースト・プレス刊、船瀬俊介著】
一部を紹介しますと『ワクチン神話』は、こうして崩壊した、の【152ページ】に次のような衝撃の文章があります。
*インフルエンザーーーーワクチン完全無効を証明
インフルエンザ・ワクチン無効の決定的証拠が、前出「前橋レポート」だ。ワクチンを接種した地域と、しなかった地域を比べたところ、発症率にまったく差がなかったのだ。
この時点で、全国で行われているワクチン接種は、即刻中止されるべきだった。なぜなら、死亡をふくむ重大な副作用が頻発しているからだ。ところが国は、いまだに強行している。なぜか?巨大ワクチン利権が中止を許さないからだ。ただ、それだけの話である。
「前橋レポート」の存在すら、新聞、テレビなど大手マスコミはまったく触れない。製薬会社から巨額広告料をもらっている以上、絶対タブーなのである。
*スペインかぜーーーー兵士に強制された予防接種で発症!!
スペインかぜとは、1918年、第一次世界大戦勃発の年に世界を襲った、感染者6憶人、死者5000万~1億人ともいわれる惨禍だ。その症状は、普通のかぜとはけた違いの異常なものだった。
スペインかぜの原因も、予防接種である。ちょうどこの年、戦地におもむく連合軍の兵士全員に、インフルエンザの予防接種が強制されたのだ。
患者の多くは「サイトカイン・ストーム」(免疫嵐)と呼ばれる症状を発症し、息を引き取った。それは、サイトカインというたんぱく質の過剰生産によって起こる。すると免疫がコントロール不能状態になり、大暴走を始める。免疫は通常、ウィルスや細菌などの外敵を攻撃する。それが自分の体をも攻撃するようになる。最悪、死亡する重篤症状だ。
ジョン・バリー著『グレート・インフルエンザ』(共同通信社)という文献にも、次のような記述がある。
「死に至らしめたのは、免疫システムの非常に強い反応そのものだった。若い成人はウィルスに対して強い免疫システムをそなえていた。この免疫反応のために、肺に体液と細胞の残骸がたまり、酸素を交換できなくなった。つまり免疫反応に“殺された”のだ」
後述するが、このサイトカイン・ストームのメカニズムを応用し、WHOがワクチン型生物兵器の開発を企てたという告発もある。背筋が凍る話だ。
===医療殺戮(さつりく)【ともはつよし社、ユースタス・マリンズ著】
【241ページ】『ワクチンという時限爆弾』
【242ページ】『危険で無益なワクチンの経済効果』
===医者にいのちを預けるな【美健ガイド社、真弓貞夫医師監修の漫画本】
①検査のムダと害
②クスリのムダと害
以上
阿部一理 談
ワクチンで殺されないための基礎知識を学んで頂きたいと思います。



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