こんな社会にしてしまった大人たちの「無責任さ」

 『記録映像 ワクチン後遺症』という映画を、東京半蔵門で2022.02.28(月)観てきました。勇気ある人達の行動で実現したモノです。ゼヒ 多くの人に観て欲しいと思いました。

昨年12月25日大阪の『グランキューブ大阪』を皮切りに公開されました。

以下の5人にお話を中心に、後遺症で治療中の患者さんたちの協力で「コロナ前」の暮らしを取り戻そう!!市民の会が制作。

○京都大学ウイルス・再生医科学研究所附属感染症モデル研究センター准教授、博士(獣医学) 宮沢孝幸氏

○ジャーナリスト 鳥集徹氏

○長尾クリニック院長 長尾和宏氏

○前衆議院議員・弁護士 青山まさゆき氏

○大阪府和泉市長 南出賢一氏

さまざまな意見や立場の違いがありますが、間違いなく一石を投じたと思います。

当日100人程に限定された中に、日野市議会議員の池田としえ(子宮頸がんワクチンの救済運動家)氏と、内科医・小児科医の高野弘之(著書「母子手帳のワナ」)氏が、終了後感想を述べられた内容が実に感動的でした。

滅多に泣かないと言う池田さんの

「こんな社会にしてしまった大人たちの無責任さ、

5才から11才の子供にワクチンを打ち始める恐怖」

を号泣して訴える姿は忘れられません。

そして高野先生は

「ワクチンを打つ前に相談して欲しい、ワクチンを打ってしまった人は相談に乗れません」

と苦笑しながら訴えていた姿は、問題の深刻さを強烈に印象付けておりました。

そして各人が一様に

「国民の多くがどうしてこんなに簡単にダマされ、殺されていくのに気が付かないのか」

との共通したお話でした。

私阿部も心底そう思っていますので、改めて啓蒙(けいもう)できる方法を提案してみたいと思います。ユースタス・マリンズ著『医療殺戮』(ヒカルランド刊)をベストセラーにすることです。約400ページの大著ですが、どのページを読んでも死にそうになるくらいショッキングな内容です。

現代医学の大半は、殺人行為!! だと『喝破』しています。ともはつよし出版から出ていたモノを、ヒカルランド社が「復刻版」としてを出してくれたのです。税込3300円は安いと思います。軽く10冊分の「読みで」あるモノです。そして何よりもカバーを一読することを先ずおススメ致します。

表紙には、内海聡医師の監修とあります。天童笠丸さんの訳も素晴らしい。以下に表紙カバーに書かれている文章を羅列してみます。

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★現代医学は“死神”である。病院は“死の教会”である。

★良心の医師、故ロバート・メンデルソンの叫びを聞け!!

★現代医学の9割が地上から消え失せれば、人類は間違いなく健康になる!!

★その真理はすべてこの本に込められている。船瀬俊介 激賞!!

★「私の医師としての人生を転換させた書」内海聡 絶賛!!

そして折り返しから裏表紙に以下の紹介抜粋文が続きます。

==国家権力さえ遥かにしのぐ 『医療支配者たち』の巨大犯罪!==

★ロックフェラー医療独占体制の下、

アメリカは、毎日大量に化学薬品を飲む国民に変わってしまった。

医師たちが処方するのは、彼らが生産する高価な医薬品ばかり。

★エイズウィルスは米国防総省によって開発された!?

CDCはエイズが一般市民に蔓延する可能性を知らせないように活動した!?

★「私は決してガンの治療法を見つけません」と誓約書にサインをすれば研究助成金が出る。

重症で放つたらかしにさらたガン患者の方が、治療を受けた患者より長生きする現実!

==時限爆弾ワクチンによる国民皆殺し 現代医療の大罪を暴いた名著==

★「死の教会」4つの「聖水」=予防接種、フッ化物添加された水、点滴、輸血、硝酸銀。

★アメリカからナチュロパシー(自然療法)・ホメオパシー(同種療法)が消えた。

アロパシー(対症療法)はロスチャイルド家が発達させたドイツの医療体制。

★養豚家に売れなかった「豚インフルエンザワクチン」の対象を人間に切り替えて利益を得た製薬会社。

★米公衆衛生局が推進した飲料水へのフッ化物添加で

腎臓病・心臓病による老人の死亡率が増加。フッ化物はナチスが発見した「言いなりになる大衆」を製造するための兵器。

★「人間性なき科学」が「道徳なき商業」を結びついて、アメリカ医療体制は汚染されている。

本書は、製薬業界を支配する寄生体と戦うべく、日本を含めたすべての民族に向けられたメッセージである。

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私阿部は、こんなにショックを受けた書物はありません。尊敬する多くの先人たちが教えてくれる現代医学の悪魔的所業は別稿にゆずりますが・・・・

なかでも秀逸なのは、

マクロビオティック創始者桜沢如一の

「医者に病気を治してもらうのは、

ドロボウに留守番を頼むようなモノ」と。

医聖ヒポクラテスの

「食べ物で治せない病気は、医者にも治せない」があります。

最後に、ともはつよし出版のカバーの中から、今回ヒカルランド刊で抜けている文章を補充しておきます。非常に深い意味があります。全日本人にカバーだけでもコピーして配りたいと、切に切に思います。

もしこの本が、100万人に読まれたらと思うとワクワクしてきます。

◆米国ガン協会は自分たちの組織を存続させるためにガンの問題がなくならない様に望んでいる。

◆日本もアメリカも国家ぐるみでこの犯罪に加担している。

◆アメリカに学んではいけない、歪んだ事実に違和感を抱け!!

◆脅迫された自然治療家は、廃業または国外逃亡するしかなかった。

◆ワクチンの安全性は、子供に実際に摂取するまでは証明できない。

◆フッ化物添加の真の目的は、一般大衆から政府に反抗する力を失わせ、

自由を奪って彼らを完全に支配し、思うがままに操ることにある。

◆どこをどう辿ってもロスチャイルド・ロックフェラーに収斂する。

◆これが現代医学の成り立ちと製薬トラストの独占体制だ。

◆ロックフェラー医療独占体制の下、アメリカ国民は覇気を失い、毎日大量に化学薬品を飲む国民に変わってしまった。

◆医師たちが処方するのはもちろんロックフェラー医薬独占体制が生産する高価な医療品ばかり。

◆我々の健康を脅かす「ぼろ儲けの医療技術・医薬品」は既に日本に上陸している。

◆GHQに占領された日本からロックフェラーの医療独占体制に反対の声が闘う挙がることはけっしてないだろう。

◆米国医師会AMAはAmerican Medical Associationの略ではない。

米国殺人協会Amirican Murder Associationの略だ!

◆化学トラストは支配するユダヤ人と言う寄生体は医療システムを支配して宿主を弱体化する。


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